| 教えたくないけど・・・ |
| ドダ (60才〜) @東京都 |
2/26(日) 21:50:54 No.20120327002225  |
絶対に教えたくない、との思いで、10日以上経ってしまいましたが、余りにも「衝撃的」なので、教えてしまいます。
Barry Ernestという人が The Girl on the Stairs (階段の女)
という本を出しました。2010年のもののようですが、自己出版なのでしょうか、出版社は不明(?)です。
内容はウォーレン報告書(委員会)によって、「世紀の嘘つき」とされた一人の女性の目撃情報を絶対に「真実」と確信した著者が
委員会での証言後姿をくらました彼女を執念で30年後に見つけ出すという話なのですが、でも彼女の証言を当時の捜査の成り行きとあわせると、「オズワルドは6階にいなかった」あるいは「6階から
2階に駆け下りてはいない」ということになるのです。
小生もこの女性の最初の証言は知っていましたが、著者のように
信じきれずにいました。いま後悔するとともに、ケネディ暗殺の根底が完全に崩れたと感じ、また改めて当日の教科書倉庫に興味をもっているところです。
皆様もぜひ、本書を読んでみてください。アマゾンで購入可能です。10年の出版なので、ちょっと遅い情報ですが、内容はとんでもないものです。
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2. つとむ (50〜59才) @大阪府 3/27(火) 00:22:25 No.20120327002225-2 
とうとう、入手しました。
リコメンドがあったナショジオのThe lost JFK TAPES the assassinationも一緒です(^-^)/
読破できるか不安ですが、All this will not be finished in the first 100 days. Nor will it be finished in the first 1,000 days, nor in the life of this administration, nor even perhaps in our lifetime on this planet. But let us begin.
と、いうことで(^^;;
最初の文章は、「最初、彼女はそれを爆竹だと思った。」
なんとか理解できました\(^o^)/(アホか?)
日暮れて道遠し。やれやれ・・・
1. つとむ (50〜59才) @大阪府 2/27(月) 00:47:13 No.20120327002225-1 
ご紹介いただきありがとうございます。
これはもう、英語が苦手 って言ってられませんね。
衝撃の新情報、時間がかかっても読破したいと思います。
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